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GW・・2005/04/29
    
    今日からGWに入りましたね。
    私はGWに関係なく仕事ですが、休みたくないのに休んだりしなければならない社会の
    システムなどに合わなかったりするので、ちょうど良いです。
    
    昨日はNHKの人間ドキュメントで、草木染め第一人者・山崎青樹氏(81)が出ていらっしゃいました。
    飛鳥時代の、「高松塚古墳壁画女子群像」の服の色再現に挑んだ様子をテレビで拝見しました。
    みていますと引き込まれてしまいまして、眠たいにも関わらず最後まで拝見しました。
    
    壁画に出てくる4人の女性のうち、3名の女性は草木染めで着物に復元できたのですが、
    一人の女性だけ、着物の色が実際の眼では認識できず完成できずにいたようですが、
    年月がたち、ようやく謎とされていた色が科学調査で紫と判明したため、そのときはすでに、
    病に倒れ、身体が不自由になっているにも関わらず、古代の色の復元に情熱を燃やし、
    飛鳥時代の紫に挑む様子がテレビで放映されておりました。
    
    テレビでその壁画を拝見しましたが、3名の女性は手前にいて、全身が映っているので、
    着物の色もすぐにわかりますが、一人の女性だけ、3名の女性の後ろにいるので、
    姿も上半身だけで、3名の女性を際立たせるための陰影のような色の出し方で、
    とても控えめに描かれていました。 肉眼ではその一人の女性だけは、
    着物の色は捉えられず、年月を経て、科学調査で、紫だとわかったときには、
    ど素人の私自身が、最後の一番目立たない女性の人の色が「紫」だと知って、
    ものすごい意味があるな~と思いながら見ていました。
    
    古代紫は、昔から高貴な色だけでなく、いろいろな意味もあり、大事な色です。
    染色家の山崎氏も、「紫」という色でなかったら、復元しなかったかもしれない。
    という発言を聞いたとき、とても共感できました。
    
    そして草木は自然のものですから、紫草を実際に集めないとならないのですが、
    現在は、中国産が多くて、ほぼ日本の紫草は絶滅だそうです。
    育ててても扱うのが難しく、すぐにダメになるそうです。
    私だったらますます、その紫草に惚れてしまいます。
    
    山崎氏は、日本の紫草で、ぜひ飛鳥の時代の紫を染め上げたい!という、
    彼の人生最後の仕事に懸けて、ようやく探し、手に入ることができて、
    今まで200通りの紫を染め上げたけれども、一番良い色にできあがった。
    とおっしゃっておりました。
    
    飛鳥時代の古代紫は、こうして復元され、壁画の女性の高貴で神秘的な女性の魂も、
    きっと息を吹きかけたに違いないと思います。
    壁画の3人が目立っていて、一人の女性だけが、一番控えめで目立たない後ろにいる
    女性の色の復元を、山崎氏という染色家は、自分がこの色を染め上げなければ、
    誰がやるのか?! 
    という仕事に対する情熱を、身体が病気にも関わらず、最後の仕事としてまっとうできたことは、
    すばらしいことだったでしょう。そ
    ういう女性こそ、紫という、一番光を発する色を、最後に持っていたということは、
    なんとも面白く興味深い話ではありませんか。
    
    作家の川端 康成さんは、生前、染色家の彼のことを、
    「山崎さんの染織は清流の貫く美しさである・・・」
    と評していたようですが、高貴な色を持つその女性は、飛鳥の時代を経て、
    話がわかる人に復元を許したのでしょう。 
    常世の神秘な世界を、紫は知っているのかも知れません。
    
    
    



10日ぶりのコラム・・2005/04/25
    
    
    前回から10日間ぶりの、久しぶりのコラムになりました。
    最近ばたばたしているような感じです。
    
    さて、先週の土曜日は、鎌倉で公開チャネリングを開催しました。
    海が目の前に拝見できる場所で、晴れの日の、すがすがしい開放感で、とっても充実した仕事ができ、
    主催のインターセクトさんはもちろんのこと、チャネリングに参加してくださった皆様!!、
    この場をお借りして、ありがとうございました。
    その感想は、もうひとつのコラムに、
    近いうちに書きますので、ご覧くださいませ。
    
    次回は、数日間の講座を、同じく鎌倉で、再びインターセクトさん主催でおこなう予定でおります♪
    
    鎌倉で仕事なので、着物でも着て、仕事しようか。
    朝出かける前に、ほんの一瞬だけよぎったのですが(笑)、
    主催者には伝えていませんし、海の見える場所だということにも気がつき、あっさりと終わりました。
    でも、いつか何となく!と思うときは、着てみようと思います。
    
    更新
    2005/04/15
    
    
    久しぶりに、もうひとつのコラムと、
    WORK VISIONのコラムを更新しました。
    
    
    
    
    



模様替え・・2005/04/15
    サイトがこれから、少し模様替えになります。
    といいますのも、先月、こちらのコラムのほうの過去のデーターがすべて消えてしまったことで、
    幸いにもサイトをご覧いただいた方が保存してくださっておりまして、
    これから過去のこちらのコラムをもう一度読み返すことができるようになりますが、
    今後そういったことが起きないように、少し変更するようになります。
    
    それに伴い、ちょうど良い機会だと思い、他も少し模様替えしていくことにしました。お
    気づきの方もいらっしゃいますが、新たに写真が増えたり、字体が変わったりと。
    そして今年に入り、仕事上のコラム(WORK VISIONのコーナー)を増やしたことで、
    今後、ゲストブックを中止する予定でおります。
    個別でのメールの質問や、実際私とお会いした方の質問の中から、よくある質問内容や、
    他の方の参考にもなる質問、その他、私がおもしろいな~と思うようなものをピックアップして、
    WORK VISIONのコラムで、その中から回答していけたらいいな。と思います。
    
    
    



久々のコラム・・2005/04/12
    
    先週から今週まで仕事で出張だったため、久しぶりのコラムとなりました。
    
    今回も実り多き仕事をさせていただきました。土日はワークショップもおこないましたが、
    参加者の方々が、とっても楽しく喜んでいただけまして、私も楽しく、笑いのワークショップでした。
    
    その様子は、もうひとつのコラム(こちら)
    に近いうちに載せますので、ご覧くださいませ。
    
    
    



絵・・2005/04/06
    
    先週、ある場所に行く用事がありまして、そのついでに、日本橋三越で、日本画で有名な
    故:横山大観展があることがわかりまして、ラッキーだと思い、早速観にいきました。
    
    横山大観の言葉で好きな言葉があり、正確には覚えていないのですが、確か、
    芸術家は品といいますか、そういうのが大事だというようなことや、大事なことは、自分を作ること、
    己が貧しければ、そこに描く富士も貧しい。 
    というような言葉を発していたと思います・・・。
    
    晩年になり、お亡くなる前の、最後の1枚の絵は、
    彼の発していた言葉を映しているかのような絵でした。
    
    人は自分の死というのを、本人が気がついていなくても、
    絵にはちゃんと予兆が表れているのだと思う絵でした。
    色の使い方から、何までも。
    
    遠い何かをふけったり、回想したりしているような、静かな寂しさを漂わせているように。
    何を想っていたのだろうか。それにしても、人がいっぱいでびっくりしました。
    
    私の知人に、プロの漫画家がいらっしゃいますが、
    彼女はホラーの漫画を連載しているのですが、友人が、その連載を見ると、とても恐くて・・・
    と言っていた。
    いかに恐く書くかだから。
    と漫画家の彼女は言ってましたが、それはそうだと納得する。
    そのために真夜中になり作業を開始し、自分の周りの環境も、
    そういう気持ちに持っていくような雰囲気を作り描いているそうです。
    自分が恐いと思わないと読者に伝わらないのでしょう。
    
    その彼女は、あまりにも恐い漫画を描き続けていると、その反動で、
    突然天使のような、やさしい絵を描きたくなるという。
    (ちなみに天使のような絵は、すばらしいです)
    私はなんだかそういうような気持ちになるのが、とてもわかるような気がするのでした。
    
    
    



鎌倉公開チャネリング・・2005/03/27
    
    さて、4月23日(土)の鎌倉での公開チャネリングと、5月の北海道での個人セッション
    (ちなみに東京での個人セッションはその日程以外となります)を、
    UPしましたので、ご覧くださいませ。
    
    4月23日の鎌倉での公開チャネリングの内容は、主催者がチラシを作りましたので、
    私のサイトでもクリックするとご覧いただけます。時間は書いておりませんが
    13時~16時までの3時間です。公開チャネリングは、個人セッションと受ける感覚が違うようです。
    
    まず集まってくださった方とお友達になるチャンスがあること。
    他の方のチャネリングを聞くことで、自分にも当てはまることが多々あること。
    また共感したり理解できることがあるので、他の方の感動を自分にも受け取れること。
    集まってくださった方のエネルギーに合わせたチャネリングをおこなうので、
    個人セッションといった個人的なことで頭がいっぱいなことも、
    公開チャネリングでは、集まってくださった方の個性がひとつにまとまるので、全体の話、
    また、もっと大きな話ができるところも、おもしろいものだと思います。
    
    私はいつもトランスから目覚めると、みなさんが暖かくむかえてくださるので、
    人が集まったチャネリングは、この数時間で、みんながひとつにまとまり、他の人と分かち合い、
    喜びをともにできる、最高の楽しいチャネリングの時間だったんだな~と、チャネリングが終わり、
    私の意識が戻って皆さんの反応で感じます。
    人はそれぞれが支えあって生きているのですから、こういう世界が広がっていけば、いいですよね。
    
    今回は鎌倉なので、チャネリング前後の時間に、鎌倉を楽しむことができるのも、
    嬉しいことだと思います。
    数年前は、東京都庭園美術館で公開チャネリングを行いましたが、「美」をテーマとして、
    そこでもチャネリング以外に楽しんでいただきたいと思い、その場所でおこないました。
    (そのときの様子をご覧になりたい方は→こちら)
    
    鎌倉は主催者のテリトリーなので、聞いてみるといいです。
    私も以前鎌倉へ行った際に、主催者お勧めの美味しい甘味処に行きました。
    とても美味しかったですよ。
    
    昨年は元会社の同僚と一緒に鎌倉へ行ったのですが、そのときに個人的に感動したところは、
    「報告寺」でした。
    少し行きずらいところで、また、人目につかないところでもありますが、
    竹林の景観に圧倒されます。
    でもとても静かで、奥には小さなお茶席もあり、竹林を見ながら、
    人があまり来ないところで、とても静かになれます。
    時が止まったような空間になり、元会社の同僚と、無言になったところでもありました。
    早い時間にしまってしまうところですが、また行きたいところです。
    その後車で5分ちょっとの、作家の川端康成が訪れたというところで、おそばをいただきました。
    
    今回の場所は、そこからは離れた海の近くの場所なので、
    私は鎌倉の知らないところを知ることができ、開放されたチャネリングをできるのが楽しみです。
    
    それと、当日はオーラ写真も安い料金で行うことができるようなので、
    ぜひ興味のある方は、チャネリングと一緒に撮ってもらうといいですよ。
    主催者は専門なので、きちんと説明してくださいます。
    
    私も、オーラ写真を何度か、撮ってもらいました。
    興味深かったのは、チャネリング直前と、チャネリング直後の自分のオーラの違いです。
    周りの人も驚いていました。
    
    なんだか宣伝コラムになりましたね。でも都合をつけて会いに来てください♪
    4月後半のすばらしい時期の絶好の場所なのでね。
    
    
    



10日ぶりのコラム・・2005/03/26
    
    先週から、今週まで出張だったため、コラムが久しぶりになりました。
    今回は1月~3ヶ月の講座が無事終了し、大きな仕事を終えました。
    前後は個人セッションをしまして、今回も実り多き仕事をさせていただきました。
    深く感謝いたします。
    もうひとつのコラムのほうに、3ヶ月の講座の様子を近いうちに載せますのでご覧くださいませ。
    
    先日、テレビで当時の大映の看板女優:山本富士子さんが出ていらっしゃいました。
    モノクロ映画をみている私は、お若いときのお顔しか拝見しておりませんでしたが、
    現在は73歳になられた姿をテレビで拝見しました。当時の面影が残っておりましたのか、
    あまり変わらず、お若くてらっしゃいました。
    10年間くらいの間でしか映画に出演されていなかったことを知り、その短い間で、
    70年代生まれの私が彼女の存在を知る作品を残してくださったのだな~と思いました。
    
    私の家の近所や、仕事場の近く、その他などで、芸能人を拝見しますが、テレビに出ている人。
    というだけの違いで、私は特別何とも思いませんが、相手がプライベートのときに、
    オーラ(といいましても、役者オーラ)を発していて、これが役者という人なのだろうな。
    と思う方がいらして、それは、私が踏み切りの際、待っていたときに、
    線路の向こう側の距離ですから、わりと離れている距離です。
    そこの距離からすでに、オーラを発していたのでした。
    相手の顔が見えない距離で、いったい誰なのだろう?
    と思わせてくれまして、電車がとおりすぎ、すれ違いで、中井貴一さんだということがわかりました。
    
    正直作品も拝見したことがなく(sumimasenn)、
    いつも私はそのお父様の佐田啓二さんの作品なら、いろいろと観ていました。
    
    あの職業オーラは、偉大なお父様の血筋をひいていらっしゃるのかもしれませんね。
    
    山本富士子さんの作品で思い出すのは、その佐田啓二さんとの共演で、京女を演じて
    いる作品と、京マチコさんとの共演で、銀座のママを演じている作品が思い出されます。
    
    今は普通の人と変わりはなくて、これなら韓国映画の冬のソナタに出てくる、
    ヨンさま(すみません、セッションをお受けになっている方からも勧めてくださっていたのですが、
    まだ一度も観ていなく、私の想像で話しています)が人気なのも、わかってきたような気がします。
    
    



夢の中の手術・・2005/03/16
    昨日の朝、寝て見る夢の中で、手術をされている夢を見ました。
    どこかの一部を切除するとか、俳優顔のドクターがおっしゃっていて、私が痛いから、何もしたくない。
    ってドクターに伝えましたら、そのドクターは、かっこよい顔の名医で、
    私の心の内を聞こうともせず、勝手に手術をされた夢です(笑)。 
    でも、終えたあと、一時の痛みだけで、その後の生活のことを考えると、何度も手術をして良かった。
    と、つくずく思っていて、また、名医というのは、優しい顔をして患者の機嫌を取るよりは、
    夢の中のドクターのように、ぶっきらぼうでも、しっかり仕事の結果を出し、
    患者の一時の迷いの感情には同情も、反応もせず、その後の患者のことを考え、
    手術を冷静沈着におこなうドクターのほうが、私は信用できるな~。
    と、夢の中で感じていて、眼が覚めた瞬間、なぜか身体がとても楽になっていて、
    夢の中での手術は、現実でも、少しは影響を与えてくれたのではないか。
    と思うほどでした。
    もう一つは、名医の夢の中の性格から、新たな見方が加わったような感じです。
    新たな見方というより、本質です。
    
    



続けること・・2005/03/14
    
    昨日の東京は雪がちらっと降って、寒かったですね。
    弓道をしてからというものの、気温にはいつも敏感になってきました。
    
    だいたいコートなどを着用したまま外で歩いていても寒いのに、それを着用もしないで、
    お外で弓をひく。
    などという練習の寒さに、耐えなければならないのは苦痛ではありますが、
    周りを見て、弓道歴○十年の健康なご年配の方々を拝見しておりますと、真の健康とは?と、
    その答えが目の前にいらっしゃる方々から無言の答えをいただいているような感じがします。
    
    また、私にはハイアーセルフが道場へ参りますと、たくさんいらっしゃるような感じです(笑)。
    
    人間はときどき、身体を少しだけびっくりさせてあげ、それに慣れさせていくことで、
    外的能力に対応できるような身体も必要かもしれませんね。
    精神力が不可欠ともいえます。もう毎日の積み重ねです。
    すぐにどうなるわけでもないですからね。
    
    すぐにどうなるわけではない。ということは、すばらしいことでもあります。
    仕事でも稽古でも健康でも何でも、積み重ねた人にしか持てないものがあります。
    すぐに泡となって消えるような、消えそうなものではないものです。
    
    
    



熊野地方・・2005/03/11
    
    このあいだ、テレビで熊野の山奥で歌手が夜中に歌っているのを拝見して、
    その森がとっても良かったので、最近行きたいな~と考えていました。
    
    明日から友人が、また神社めぐりに行かれるそうで、誘っていただきましたが、
    弓道の講習会の日と重なっているために、お断りしました。 
    
    もう春も近づいてきましたし、九州か四国あたりか近畿地方に行きたいです。
    
    そういえば友人が先月も、神社に行ったのですが、その友人の紹介で、以前、ある神社の宮司さん?が、
    今は息子に後を継がせて、今は陰陽師で、私も一度電話でみてもらったのです。
    (ちなみに陰陽師の情報、私に問い合わせしてもわからないです。)
    
    頭に後遺症があります。っていきなり言われました。
    そうなんです、私、小学校の低学年、公園で遊んでいたら、事故で身体ごと吹っ飛んでしまい、
    鉄のくさりに頭をぶつけて、頭から出血してしまったのです。ドジですよね(笑)。
    
    その後も交通事故にあって、それも身体ごと吹っ飛んでしまいましたし、幼稚園のときは、
    幼稚園児のバスにもひかれてしまい、それでも切り傷程度で済んでいるのが、
    奇跡らしいのです。この二つは、とても覚えています。 幼稚園児のバスにひかれたとき、
    もう一人の私が、今の私のほかにいて、人間には二つの自分がいるのではないか。と
    思うような神秘的な体験だったように思います。幽体離脱だったのでしょうかね。
    もう一人の自分が、この世、あの世、いろんな次元を知っていて、
    今の私に何か見せてくれるような人でした。怪しい・・・(爆笑)。
    他にも骨折して救急車に乗った話は母親から聞いたのですが、
    その話だけは、なぜか記憶を忘れているので、覚えていないのです。 
    
    頭から出血したときは、家に帰っても、いつも母親は家にいるのに、なぜかそのときだけいなくて、
    タオルなどで押さえて、待っていたのです。
    
    どうやらそのときの頭の後遺症が、陰陽師さんには見えたらしく、ときどき目の奥がかすむのは、
    そのせいです。って言われました。
    視力は良いので、自分では気がついていなかったのですけれどもね。
    あと頭をよく使い、脳、神経をとてもたくさん使っているようですが・・・って言われましたが、
    確かにこの職業は、神経を使うし、チャネラーにとって、頭は大事。
    当たっているのかもしれませんね(笑)。
    
    ときどき、私の頭も、休ませてあげようと思います。
    
    
    
    



新コラム ・・2005/03/11
    
    先ほど、誤って二度ほどクリックしたら、サイトを公開してから約2年近くのコラムが
    すべて消えてしまいました。
    
    先月は、パソコンの再セットアップの際、アドレス帳がすべて消えてしまいましたし、
    今度はサイトが見事消えてしまいました。
    
    いちおう、1年前までのは、(2004年4月中旬まで)なんとか保存があるのですが、
    それ以降のは保存がないのです。ちょうど1年くらいは、空いてしまいますね。
    もしどなたか保存してくださっている方がいましたら、ご一報ください。
    
    ということで、過去のコラムの保存でもご覧になりたい方がいらしたら、いちおう私のほうで、
    載せることにします。
    
    
    



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