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とんぼ・・2005/09/30
    
    
    
    とんぼが飛んでいます。
    秋ですねぇ。 
    
    
    



高校の時の友達から・・2005/09/27
    
    
    高校の時、一緒だった友人からメールが届く。
    彼女とは、毎年年賀状だけのやり取りで、会っていない。
    という状態だったのですが、年賀状で私が東京の住所に変わったということで、
    今年になってはじめて、メールのやり取りを、数ヶ月に1度はするようになりました。
    
    よく小学校からの友達、とか中学校からの友達。
    などと未だに仲が良い人がおりますが、
    私は高校を卒業してから、すぐに親元を離れて、その後一度も同窓会などにも参加せず、
    自分も1,2年に一度は引越しをしてばかりいたので、
    誰も私の行方を知る人はいない。
    大学の友達でさえ、そんな状態で、東京に引越しをしてしまいましたので、
    年賀状が届き、私が送り返して東京の住所だと知ったとき、
    メールで、「どうして何も言わずに、東京へ行ってしまったの!」というメールでした。
    ずっと以前もこちらのサイトで書いたと思いますが、
    別の友達も、交差点で私を見つけ、引っぱりだされて、
    「いた~! いったい今どこに住んでいるの?自宅に電話しても繋がらないし(引越ししたため)、
    会社に電話しても辞職したという話だし、みんなでどこにいるのか。と心配していたのだよ」
    という話でした。
    あれから少しは大人になった現在、反省。
    いつから旅人ではないし、そんなかっこいい生き方ではないのに、
    そんなふうになったのだろうか。
    きっと、今週の土日の鎌倉での講座の授業の話の中の、
    「胎児期、幼児期」などに関係しているのであり、
    ひねくれ坊やが、胎児期に形成されてしまったのだろう。
    
    誰に何も言わずに、ふら~っと色々な土地へ行ってしまったり、
    引越しをしてしまったり、心の中でもそんな願望がどこかにある私の悪い癖は、
    本当に待っている人や心配してくれている人がいることを知ろうとしない、
    よほど、ねじふせられた坊や?お嬢ちゃん?(どちらもいいのですが・・・笑)が、いるのだろう。
    
    話は戻り、高校の彼女は、すでに結婚して、地方の北海道の農家に嫁いだのだが、
    メールでは、東京の人が農家に憧れて暮らしたい。
    という話を聞くけれども、実際は、とてもキツイ。
    今は、10月の出荷に向けて、苺、人参、長葱、米、大豆、トマトと、大忙しで、土や埃にまみれて、
    大変な様子が書いてあった。
    理想と現実って当たり前だけど違うんだな~。
    それが日常になり仕事になると、やはりしんどいものです。
    ふと私の高校時代のときを思い出しました。
    この際、胎児のときから、今日までの、色々な出来事をじっくり振り返り、
    改善すべきところは反省して、改善しよう。と思う。
    秋は色々なことを考えます。 
    
    



行事の日・・2005/09/23
    
    
    秋の夜長。
    お月見の月だけあって、先日の満月は、いつもの黄みががっている色とは違い、
    歩道橋の上から見た満月は、夕日のような茜色で、迫力がとてもありました。
    
    今日は、お彼岸の日です。
    生まれたときから、家では、お月見もそうですが、
    こどもの日、お盆、節分、ひな祭りなどという1年の行事を大事にしている家族だったためか、
    今でも、お彼岸となると、お墓参りと、なんといっても、母親が作る「おはぎ」を思い出します。
    
    小さい頃、お店で売られている「おはぎ」を見て、
    その後も何度かお店では同じような大きさだったので、
    自分の家の「おはぎ」は、とても大きいんだ。
    ということがわかり、母親に、
    お母さんの作る「おはぎ」は、お店で売られている「おはぎ」の3倍の大きさだよ。
    って教えてあげました。
    でも大人になった今では、「おはぎ」というと、
    母親の作るおはぎの、大きさと味が、おはぎだと、思ってるところがあります。
    
    母親は、今でも1年に2回は、おはぎを作るのですが、その1回は、お彼岸の日。
    前日、小豆から煮て調理し、もち米を炊き、最初からすべて手作り。
    私も小さいころから、もち米を、餡に包む、おはぎ用の晒しを持ってきては、
    おはぎを作るのを手伝い、
    それと同時に、きなこをまぶした、おもちも作って、毎年、この時期は、楽しみでした。
    
    先日、お月見の日に、姪が自宅に電話をしてきて、
    「団子、食べた? ばあちゃん(私の母親)の家で、団子食べたよ。」
    という電話をわざわざしてくれたのだが、
    季節の行事にあわせて、作ってくれた料理と味は、大人になっても思い出すもの。
    
    子供に食育を。
    という言葉が出ていますが、その土地で採れた新鮮なものを食べるだけではなく、
    食べるときの食事のマナーも、また、季節の行事に合わせた料理なども含めて、
    さらには、家族で楽しい食事をする。というすべてを、食育というのだろうな~。
    などと思いました。 
    
    
    



集中力の持続・・2005/09/18
    
    
    集中力というのは持ち合わせている人がいたとしても、
    集中力の持続となると、これはまたムツカシイ。
    一つの目標に向かい、それが達成するまでの道のりを、
    テンションを下げず、集中力を持続し続け、持っていくことは、ほんとうに大変だ。
    でも集中力を持続して結果を出している人は、
    今日まで同じことを続けている人であり、それを続けてきている。
    というどこかの自信や精神力の強さとなって、
    身体の振る舞いに、どこか匂いたつような雰囲気がある。
    
    集中力というと、一つのことに集中し、周りが何もかも見えない状態を指すことではないと、
    私は勝手に解釈している。
    私が思う集中力は、こと持続となると、
    自分のことを客観的にわかっていないと難しいと思っている。
    自分の気持ちにあきらめや、疲れが出てきたり、
    投げやりな気持ちになる時の自分をコントロールし、
    理想の目標まで持っていき、達成することを続けている人の精神力の強さの力が、集中力。
    といえるような気がしている。
    一瞬はそんなふうになれる人はたくさんいても、
    それが持続して同じ気持ちで努力し続けている人は、そうはいない。
    
    とにかく何でも続けることであり、続けてきた人は、こちらが適わない。
    と思わせてくれる、良き嬉しきライバル。
    そういう人に少しでも会いたいし、そういう環境に身をおくことを努めるしかない。
    
    最近は、まだ何もやってもいないのに、自信がない。と思っている方が多いが、
    何もやっていないのだから、自信がないのは当たり前だと、いつも私は感じている。 
    
    



お香・・2005/09/16
    
    
    昨日、弓道の仲間から紹介してもらった、白金台にある弓具店へ行く。
    色々な神社仏閣があり、赤い鳥居の横の弓具店を見つけ入った。
    きっとこういうところに建てられているのも、意味があるのだろうな~。
    弓具店は、古物商のお店と勘違いするくらい、なにやら古めかしいお店。
    
    でもそこには、当然弓具の関連しかおかれていなく、
    中に入ると、ほんとうに古めかしいお店だけど、
    私にはなぜか置かれてあるもの、お店の雰囲気すべてが落ち着く。
    
    欲をいうと、こういうところには、私の好きな白檀のお香を焚いてほしいものだ。
    と、そんなお店ではないのに、勝手に思ってしまいました。
    
    ふと、徒歩数分の、白金に住んでいる知人の家を思い出して連絡してみると、家にいる。
    というので、行くことに。
    
    確か、知人が家の近所のキムラヤのパンが美味しい。
    という話をしていたので、そのお店を見つけ、手土産に購入。
    
    15分ほどおじゃました話の中で、私はなぜ、
    全国にキムラヤのパンというのが、あちこちにあるのか?という話をした。
    私が思う木村屋は、あの、あんぱん発祥の銀座4丁目の木村屋なのに、
    キムラヤのお店は、各地にある。別に木村という名前の人がやっているわけでないのに、
    どうしてなんだろう? 
    知人いわく、襲名ということ? などと取りとめのない話をしてしまいました。
    
    
    
    



秋・・2005/09/15
    
    
    とうとう9月に入り、秋に入りましたね。
    東京はまだ残暑が厳しいので、そのような気分にもならないくらいですが、
    それでも花屋さんには、秋の季節の花がどんどん入荷していると、
    秋だな~と感じます。
    食材も秋が出回ってきましたし、秋のモードに入ってきました。
    
    読書の秋とも言われますが、本を読むことが好きな私は、
    昨日もふらっと本屋に立ち寄り、よく読む好きな人の本が並んであり、これだ!と、
    中味を見るわけでなく購入。
    一冊の本の出会いは、心を豊かにしてくれますね。
    ワクワクする気持ちで、家に帰るまでに待ちきれなく、
    喫茶店へ寄り、本を読む。ということがよくあり、
    少しのリラックス法の一つかもしれないな~。
    映画も好きだし、美味しいものも食べたいし、
    秋という季節を、思う存分味方にして、味わおう。と思います。 
    
    
    



料理作り・・2005/09/11
    
    
    先週、旧白州邸へ行ったあと(↓9/10付け)、隣の駅へ降りて、
    自然保護の仕事をしている彼女の新しい家に訪れました。
    
    すごい! 自宅の前が、50段くらいの階段を登って、たどり着く家なのです。
    まさに、たまによくある神社の境内の石段と同じだな~。
    
    やっとのことで登った甲斐があり、自宅の外から下を見渡す景色は最高。
    
    彼女とは、北海道に住んでいたときに出会い、
    こうして互いが東京に住み、再び出会えるとは。
    もう北海道に住んでいたときの何年も前に、野口整体に通っている。
    というのを、はじめて耳にし、とても興味を持ったのを覚えている。
    
    よって、今回、夕食を一緒にすることも、互いに食の好みが同じだろう。
    という勝手な予想がついていたので、二人で食事を作ることに。
    何一つ買い物もせず、家にあるもので作ろう。ということになり、
    私は自宅から持ってきた、「青じそ味噌」を持ってきて、それを少しいかしてもらおう。
    彼女は自家菜園をしていて、「つるむらさき」を、外から採ってきてくれた。
    あとは自宅に有機野菜の品々があり、さあ何を作ろうか。
    
    まずは玄米のもみがらを、二人で取る。
    二人で何をしているのか(笑)。でもすごく楽しい。
    
    私は、彼女の家のキャベツから、思いついた料理があり、作る。
    
    あっという間に、彼女の冷蔵庫の中にあるものから、何種類もの品が出来上がった。
    
    あ~おいしい・・・。人と一緒に食べるとより美味しい。
    身体が喜ぶねェ~。
    
    食後は彼女が、「チャイ」を作ってくれた。
    これが、これが美味しくて、感動してしまった。
    
    彼女もインドへ28日間行っていたようだが、私もインドへ行ったことがある。
    
    インドへ訪れたとき、普段チャイを飲まない私が、
    インドへ行ったときは、とにかくチャイが毎回出てくるので、
    とにかく暑さをしのぐためにも、毎回飲んだ。
    そのときの味が美味しくて、今でも忘れられない。
    その感動で、家に帰り、色々とチャイ作りを何度となく試しても、
    あのときのインドのチャイの味にはならず。
    喫茶店へ行って飲んでもみるが、やっぱり違う。
    和裁の稽古の先生が、インドへ行く。
    という話を聞いて、ぜひチャイを飲んでみてください。
    と言ってしまったほど。先生は帰ってきた後、
    日本のチャイと何が違うのかまで、現地で聞いてきてくれました。
    
    今回、彼女が作ってくれたチャイは、喫茶店のお店なんかで出すより、
    ずっとずっと美味しくて、作り方を見て教わり、早速試してみた。
    
    色々と、互いに情報交換をしながら、あっという間の楽しい時間でした。 
    
    
    



豊かさ・・2005/09/10
    
    今週の半ば、再び、旧白州邸:武相荘(ぶあいそう)へ行ってきました。
    (白州次郎さん&正子さんが住んでいらしたところ)。
    
    ちょうど隣の駅に、自然保護の仕事をしている方が、新宿から引越しをして、
    自然を満喫している話を聞いていたので、彼女の自宅に遊びにいく。
    という目的もあり、現地の武相荘で待ち合わせ。
    
    白州正子さんのお着物には、よくお店やどこかで見かける着物とは違って、
    なんともいえない独自の世界を感じます。
    それは織師の田島隆夫さんという方の作品の世界とのハーモニーであり、
    本の装丁も、彼の織物の柄を使っているところも素敵でしたが、
    白州さんに贈られた、「ひざかけ」が、色々な柄を組み合わせて出来上がって、
    私もあのような、その人の職業がしっかり伝わってくる贈り物が、嬉しいな~。
    
    私の理想の、からぶき屋根で、えんがわがあって、窓からは大好きな竹林があり。
    
    そして美しくて、質の良いものが当然ながら家の中に置かれていて、
    なぜか、森鴎外の娘の、森茉莉さんの文章の中の「贅沢貧乏」という暮しを思い出す。
    正子さんは伯爵家の令嬢でも、なぜか家の住まいを見ると、
    ほんとうの心の豊かさとは何か。
    とを教えてくれる住まいを私はいつも感じる。
    白州世界を好きな人は、私と同じように、ああいう暮しをしてみたい。
    そして、ああいう生き方をしてみたい。というところなのではないか・・・。? 
    
    
    



エネルギースポット・・2005/09/07
    
    
    先週から、今週にかけて、鎌倉での2日間での講座が終えました。
    いよいよ、11期生は、来月が最終です。
    お昼は2日間とも連続で、ドイツ料理のお店でみんなで昼食。
    
    ドイツの情報は、何かと私の周りには、最近特に多いな~。
    よって、今、いきなり外国へ行く休みと余裕があるのなら、ドイツかな~?。
    とにかくヨーロッパですね。
    
    エネルギースポットもいいですが、今の私は穏やかなエネルギーの土地がいいな~。
    アメリカのエネルギースポットに住んでいる日本人の女性が、
    私に、いつまでこの土地へいるのか、わからない。
    と言ってましたが、それは日常に住むには、エネルギーが強すぎる。
    ということらしいです。
    私はそのときは、さっぱりわかっていませんでした。
    こんなエネルギーを感じる場所に、住めるなんてうらやましい。
    と思っていたのですから。 
    しかし、私の知人が同じ場所へ行くので、彼女を紹介したところ、
    あれから数年経った今でも、同じように、
    そろそろこの土地(アメリカのエネルギースポット)を離れ、引越しをする話をしていたようです。
    今になって、ようやくその意味がわかります。
    
    旅をするなら嬉しいですが、住むとなると、
    私も、エネルギーが、ガンガンに入るよりかは、自分と自然とが一体化しているような、
    優しく溶け合ってくるような穏やかさのほうを好むでしょう。
    そう考えると、お花も、和花のように、一つを主張しすぎない花のほうに、ほっとしています。 
    
    
    



身体月間・・2005/09/01
    
    いよいよ9月に入りましたね。
    今月勝手に目標を作り、身体月間に決まりました。
    
    といいましても、8月の後半から、すでにはじめていることですが、
    自分の身体と向き合うこと、身体の声を聞くこと、身体の可能性を知ることなどなど、
    身体に関する月間です。
    
    それで先日も身体をほぐしてもらいに行った後、
    弓道の稽古へ行き、弓をひいている最中に、あれ?弓がうまくひけない・・・。 
    え~!身体を緩めてもらったのに、逆効果だったのかな? 少々焦り。
    
    もう変なことになったら困るから、あっけなく今日は終わりにしよう。ということで、
    先生に、身体を緩めてもらって、筋をおかしくしたのか? 
    弓をひくと、調子が悪いので、今日は来て早々、帰ります・・・。
    
    そのことを告げると、先生は笑顔で、
    弓をひく前は、マッサージなど、身体を緩めるものをすると、必ず調子が悪くなるから、
    弓をひいた後はいいけれども、ひく前は、お風呂などもダメで、そういうものはしないこと。
    
    ふう~。そうだったのか・・・。 
    もうそんなことは常識のようでした。
    
    身体を緩めた後は、安静に。
    などといわれていますが、ついつい私の場合は、なんだかそんなこと関係なく、
    身体を動かしてしまうことがありますが、
    弓をひくなんてことは、あまりにも無謀だったことを、弓をひいてみて、わかりました。
    
    脳では弓をひきたくても、身体では、STOP!
    身体月間に、すでに答えてくれました。 でもまた破っちゃうかもしれない。
    イケナイ、イケナイ。
    
    
    
    



解剖・・2005/09/01
    先日、養老 孟司(解剖学者)の講演会へ行ってきました。
    「バカの壁」の本が大変売れたのは知っていましたが、残念ながら私はまだ読んでいません。
    これから読んでみようという気持ちになりました。講演会の話はなかなか興味深かったです。
    
    大学の教授だったこともあり、現在の学生の気持ちをよく理解できているな。
    と思いました。
    そして感じたことは、現在の大学生の気持ちも、
    セッションを受けてくださっている同じくらいの年代の気持ちも、
    共通した悩みが多いように思います。
    
    それは、自分探しをしていること。
    
    セッションを受けてくださっている方の多くは、
    こんなことを考えていたり、こんなことについて悩んでいるのは、自分だけじゃないか。
    と思っている方も多いと思いますが、その、こんなこと。
    というのは、普通の大学に通っている学生も、同じ事を考えていて、
    それはもう現代の心の病のテーマになっている。
    ということ、改めて感じました。
    
    関係ないですが、養老先生には、脳の仕組みの話、
    そして解剖の話を、もっと詳しく聞きたい。
    と個人的に思いました。
    
    自分にもう一つの、まったく違う人生があったら、
    解剖学というのも、宇宙と並んで興味があるかも?しれないな~。
    
    養老先生は、2人の人間の解剖をしているとき、何がわかったのか。
    と東大の生徒に尋ねると、大きさの違いだけを指摘するくらい経験の無さ
    (それは親のせいだと言ってましたが)
    を感じ、がっくりするそうだが、解剖していけば、
    その人の運命とか、2人の人間の間の関係性だとか、
    職業だとかそういうものを見ようとする気持ちに欠けている。
    ということを言いたかったのでしょうが、そういうことに関して興味のある私は、
    今の職業の一見、見えない心。ということに関して扱っていることを、
    もう一つの違う人生が同時に私にあったとしたら、人間の身体に関しての解剖から、
    その人の軌跡、運命などを許されるのであれば、感じてみたいな~。
    
    でも以前、空きの時間、たまたま入った映画館で、
    浅野忠信主演で、彼が医師の卵で、人間の死体の解剖をしている場面があったとき、
    とても気持ち悪くて、気分が悪く、見ていられなかった。
    そう考えると、やっぱり、ダメだ。
    
    
    
    



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